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2/8(金)~10(日)三原神明市シンボルの巨大ダルマと多数の露店が見どころの伝統市

日時:2019/2/8(金)~10(日)

三原に春の訪れを知らせる風物詩。
三原駅の北側に延びる通りに、民芸品のダルマを販売する店のほか、苗木が並ぶ植木店、飲食屋台など、約500もの露店が軒を連ねる。
また、重さ約500kgというシンボルの大ダルマの近くでは、神明市の名物・だるまくじを開催する。

通りの端近くには、高さ3.9m、直径2.9mの大ダルマが鎮座する。
少しずつ風貌を変えながら受け継がれ、現在は4代目が市の象徴役を務めている。

通りには多くの店が立ち並び、毎年、身動きができないほど大勢の人で賑わう。

日時:2019/2/8(金)~10(日)9:00~20:00
会場:広島県三原市東町・館町・本町一帯
問合せ:うきしろロビー観光案内所
電話番号:0848-67-5877
※こちらの記事内容は、2019年2月6日現在のものです。
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